c0025724_8153246.jpg南仏プロヴァンスの市で売っていた壁掛け?です。
欧米人の目にはオシャレに映るんでしょうか。

メインサイトにプロヴァンス旅行記連載中。
今日アップしたのはリル・スュル・ラ・ソルグ。
この町をご存知の方も、そうでない方も、どうぞご覧下さい。
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by foggykaoru | 2008-07-13 08:14 | メインサイトのボツ写真 | Trackback | Comments(6)

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Commented by むっつり at 2008-07-13 10:47 x
和=ハーモニー?
調和ですね
Commented by サグレス at 2008-07-13 11:12 x
ヨーロッパ系の若い男性が、漢字一文字が書いてあるTシャツを着ているのを見たことがありました。
「魂」のつもりだったのでしょうが、偏が土偏になっていました。
したがって、「塊」・・・。

・・・ま、日本人の着ている服や持ち物に書いてある英語だって、きっとヘンテコなんでしょうけれどね。でも笑ってしまったな~。
Commented by foggykaoru at 2008-07-14 21:34
むっつりさん。
そう。調和。
その意味自体が、東洋的だと感じられるのかも?
Commented by foggykaoru at 2008-07-14 21:36
サグレスさん。
存在する漢字ならまだマシじゃないかしら・・・(笑)
Commented by ケルン at 2008-07-15 00:44 x
日本は「和と協調」、それに対してアメリカなんかは「競争」。
ちょうど、きょう読んでいた本にも、そういうところが出てきました。
それ自体は、何度も聞いている分け方なのですが、たとえば

「アメリカからの留学生が、日本の大学院で医学生や研究者が助け合うのにショックを受けていた。アメリカでは、自分以外の学生はみんなライバルで、自分のアイディアを教えてあげるなんて思いもよらないらしい」。
Commented by foggykaoru at 2008-07-15 21:13
「ハーモニー」の意味を持つ「和」が「日本」をも意味しているということまで知っている外国人は、相当の日本通でしょうね。。。

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