2017年 07月 30日 ( 1 )

魅惑のヴィクトリア朝

新井潤美著。
おなじみのイギリスもの。
「不機嫌なメアリー・ポピンズ」には遠く及ばないけど、イギリスが好きな人は楽しくさらさら読めます。

「Sherlock」にも軽く(ほんとに軽く)触れられているのが、ちょっと嬉しいかも。

本の感想はここまで。


あ~~~
「Sherlock 4」、終わっちゃいました。
大好きだったこのシリーズ。
「3」くらいからきつくなり始めてましたが、「4」は輪をかけてきつかった。

このシリーズの保存のためにハードディスクを購入してあったおかげで、リアルタイムで観ることができなかった最終話も、約1週間後に観ることができました。
でも、一気に観ることができないくらいきつかった。
途中に休憩を入れて、やっとの思いで最後まで観ました。
ほんとうに終わっちゃいました(号泣)




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by foggykaoru | 2017-07-30 23:33 | 西洋史関連 | Trackback | Comments(0)