カテゴリ:マンガ( 40 )

やめてみた。

マンガです。
わたなべぽん著。
副題は「本当に必要なものが見えてくる暮らし方・考え方」
新刊で買うことはないと思いつつ、買ってしまいました。
断捨離に通じる話が多いから。

ものを減らそうというのに、本棚には断捨離関連の本が増えてます。
でもそれでいいんです。
私にとって、そういう本の存在は必要なんです。

既に自分が実践していること(炊飯器をやめて土鍋でご飯をたく、白糖をやめる)とか、私には関係ない話(スマホ依存をやめた)が少なくないのだけれど、それなりに参考になります。

トイレブラシをやめる、というのに心を動かされているんですが、まだ実行できてません。



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by foggykaoru | 2016-08-30 20:21 | マンガ | Trackback | Comments(2)

わたしのウチには、なんにもない。

ゆるりまい著。
断捨離関連本の中でもかなり有名な本です。
ブック★フに本を売りに行って、40円を得て、この本を見つけて560円で買った。
差し引き520円の赤字。何やってるんだ私(苦笑)

マンガです。

彼女のブログは知っていました。
がらんとした部屋の写真を見て「ここまでしなくてもいいじゃん」と思ってました。

でも「なぜ捨てたい病を発症したか」という経緯がとても面白い。
そして汚屋敷とのショッキングな別れ。
なるほどと納得させられます。
わたし的には大ヒット。

依然として彼女の部屋には憧れませんが、まだもっともっと断捨離していいんだなという気分になってきました。

そういう意味で、この本は買ってよかったです。

この本に関する情報はこちら
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by foggykaoru | 2015-04-09 20:27 | マンガ | Trackback | Comments(2)

イタリア家族

『テルマエ・ロマエ』の作者・ヤマザキマリさんの『モーレツ!イタリア家族』と『イタリア家族 風林火山』を古本屋で見つけてしまい、つい買ってしまいました。

彼女の夫がイタリア人で、その家族が奇人変人揃いであるということは、すでになんとなく知っていたので、仰天するほどではありませんでした。
それでも面白いです。

『風林火山』のあとがきに
穏やかじゃない人が穏やかじゃない家族の一員になる。世の中本当にうまくできているなと思います。

とあるように、マリさん自身が、「フツーの日本人の想定内」には収まらない人なのでしょう。

平凡な日本人を楽しませてくれてありがとう!

『モーレツ! イタリア家族』に関する情報はこちら

私に会える人の中で読みたい方は申し出てください。お貸しします。(忘れなければ)
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by foggykaoru | 2014-01-09 20:50 | マンガ | Trackback | Comments(0)

Nodame cantabile vol.14

もう続きは出ないのかと思っていたら、、、忘れたころにやってきましたフランス語版「のだめカンタービレ」14巻。
このペースで刊行が続いたら、ライフワークになってしまいそうです(苦笑)


この巻に入り、ようやく翻訳者の心が決まったようです。
「変態」は「une obsedee(=強迫観念に取りつかれた女)」と訳す、と。

・勉強になった表現
千秋の「誰からも何も言われない演奏会じゃ『ゴールデンペア』とやらになれないから」
→Il faudra qu'on fasse un tabac, sinon, on n'achevera jamais le titre de "Golden Pair"
(大成功しなくちゃな。さもないと、「ゴールデンペア」のタイトルを完成させられないから)
faire un tabac、直訳すると「タバコを作る」は、「大成功をおさめる」の意味だそうな。

・苦労したなと同情したところ
「関西人のノリ」とか、「ボケと突っ込み」とかを一切出さずになんとか訳してる。
よく頑張った! 偉い!!



・問題点及び誤訳

1)千秋の「のだめは帰れ」
→ Je m'en vais(私は帰る)
また話し手を間違えた? のだめの台詞と勘違いした? 
のだめの顔を見たらわかりそうなものなのに・・・ 

2)オクレール先生の「ちゃんと考えてないからだヨ~」
→C'est parce que vous refusez de me montrer comment faire...
(だって私にやり方を見せてくれないから)
はて・・・?
意味わかんな~い!!
第一、オクレール先生はのだめに「tu」で話しかけているのに、なぜここだけ「vous」?
これも話し手を間違えた? のだめの台詞と勘違いした? 勘違いしようがないと思うのに。
・・・まさか、わかりやすくなるようにと、あえてのだめの台詞に変えた?!

3)テオの「これじゃデプさんは来られないらしいんですよ」
→Y a des gens qui ne pourront pas venir ce jour-la
(その日は来れない人たちがいるんです)
「デプさん」の意味がとれなかったのでしょう。

4)ターニャの「付き合いはじめよ! 今一番孔雀時なんだから千秋なんかぜーったい予定組んでるわよ。ヒマだから一日中ガイドブック見たり」
→Ils sortent ensemble, apres tout! Cette fois, Chiaki a decide de la seduire. Je suis sure qu'il a deja prevu quelque chose. Je l'ai vu plonge dans les guides tous les jours.
(結局2人はデートしてるんだから。今回、千秋は彼女を落とす決心したのよ。もう計画を立てたにきまっている。私、彼が一日中ガイドブックを読んでるのを見たわ)
誤訳とは言えないのかもしれないけれど・・・
いや、やっぱり誤訳です。
「付き合う」という日本語は訳しにくいでしょうけれど、それはおいといて、ここでは「付き合いはじめ」の「はじめ」が大事なんです。
しかも「seduire(=魅了する、誘惑する、たらしこむ)」の決心をした、ですって?!
そもそも千秋がそんな決心をする必要がどこにありましょう? 
のだめは彼の意向に関わりなく、常に彼を慕っているんだから。

第一、2人はもうとっくにその段階を通り過ぎてますってば。孔雀時って言ってるでしょ!

翻訳者サン、あなたはこの2人の関係、全然わかってないわね。




フランス語版「のだめカンタービレ」のインデックス
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by foggykaoru | 2012-05-31 20:44 | マンガ | Trackback | Comments(0)

Nodame cantabile vol.13(追記あり)

パリ編になってすっかり刊行ペースが落ちたフランス語版「のだめカンタービレ」。13巻はまだ日本のフランス語専門書店には入っていないので、パリで買ってきました。それも「ここで手に入らなかったらおしまい」という店----ジュンク堂パリ支店----で。6.95ユーロ。今買うと安い!

この巻はノエルの巻でして、個人的には良いタイミングでした。

リュカが歌うクリスマスの歌に関して、原注には「賛美歌第二編219番」と書いてあるだけですが、フランス語版にはわざわざ「19世紀中ごろに2人のフランス人によって作られた歌である」と書いてある。へえええ。二ノ宮さんはそういうこともちゃんと調べてるのね。

久しぶりに帰ってきた千秋に「ピアノを聴かせろ」と言われてのだめが「後日」と言います。これは「後」であるところが、なんとものだめ的で笑わせるのですが、フランス語では「plus tard」(英語の「laiter」)で片づけられてます。意味は合ってるけど面白くない。こういうのが翻訳の限界というものなのでしょう。

エリーゼの「試合に勝って勝負に負けた」は「Tu as gagne une bataille, mais pas la guerre(あんたは戦いに勝ったけど、戦争には負けた」)。なるほど。これは大変面白い。

ちょっとまずいのはマジノ先生の「やっぱり恋をしなくては! 結婚していても! 忙しくても!」
フランス語に訳すときは、主語が必要になるわけですが、この場合は「人」ですよね。
「人は恋をしなくてはいけない!」
それなのに「私」にしています。うーん。主語は難しいよねえ。

明らかな間違いはこれ。
「若くて安くてパリ在住の指揮者」としてマルレの代振りをまかされた千秋がシャワーを浴びながら心の中で絶叫する「もう誰も信じられない!」→「Faites confiance aux autres apres ca=これからは(←この訳、自信ありません)他人を信用しなさい」
エリーゼの台詞だと誤解したから、わけがわかんなくなったのでしょう。話し手を正しく認識していないために泥沼にはまるというパターンはこれまでもたびたびありました。
がっ、、、
変だな。エリーゼは千秋に「tu」で話しているから、動詞は「faites」ではなくて「fais」になるはずなのに・・・ いったいこれは誰の台詞なんだろう? 翻訳者、混乱しまくってるようです・・・

まっそれよりも、オーボエ奏者の茂木(もぎ)さんの名前が、いつまでたっても「SHIGEKI」のままであることのほうを、問題にするべきなのかもしれません。

[1/9追記]
「試合に勝って勝負に負けた」のフランス語訳のもとになっているのは、「La France a perdu une bataille! Mais la France n'a pas perdu la guerre!(フランスは1つの戦いに負けた。しかし戦争に負けたわけではない)」なのだそうです。
これはフランスの英雄ドゴールの言葉とされています。
フランスは1940年にナチス・ドイツの攻撃を受け、あっさりと占領を許し、ペタンによる傀儡政権が樹立されます。当時将軍だったドゴールはロンドンに逃げ、英国首相チャーチルと会談。そしてBBCを通じてフランス国民に戦いの継続を呼びかけるのですが、そのときの演説の「要旨」がこの言葉なのです。
この言葉は1944年の英米連合軍によるノルマンディー上陸大作戦の際の上陸の地アロマンシュに建てられた碑に刻まれ、あたかもドゴールが言った言葉そのままかのように1人歩きしています。
(ゆきみさん、ありがとうございました!!)




フランス語版のだめカンタービレに関する記事のインデックス
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by foggykaoru | 2012-01-07 21:24 | マンガ | Trackback | Comments(7)

日本が世界に誇る輸出品目

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ベトナムで見つけたポケモン。

ベトナムに行く人は多い。
メコンデルタを目指す人も珍しくない。
でもベンチェーなんて町に行くのはかなりの変わり者。
さらにベンチェーのちっちゃな文房具屋兼本屋に行く日本人なんてめったにいない。私たちが最初で最後かも。

左のも日本のマンガでしょうか。わかる人、教えてください。

メインサイトでベトナム旅行記連載中。
いよいよメコンデルタにどっぷりです。



初めて外国でポケモンを見たのは、確かエストニアのタリンだったような。
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by foggykaoru | 2011-12-11 21:43 | マンガ | Trackback | Comments(12)

フランス語版のだめ vol.12 その2「ヴェールを脱いだ変態の森」

昨日の続きです。

征子ママのことを「Saiko」と呼んでいるのは、翻訳者のミスというよりも、校正ミスだと思うけれど、けっこう重大なミスですよ。

翻訳者の明らかなケアレスミスとしては、のだめのとんこつカレーで寝込んだ千秋の台詞「やめろ、死ぬぞ」
「死ぬ」の主語が二人称単数なのです。
話し相手はフランクとターニャの2人なのに。
こういうミスを見ると、この翻訳者、あんまり気合が入っていないのではないかという危惧の念が湧きあがってきます。

そう言えば、この巻ののだめは普通のフランス語を話してます。
「のだめ語」にするのが面倒になったのかな? 
読みやすいのはいいんだけど。
(千秋に対する「ジュテーム」だけ、「Je t'aime」ではなくて、日本人にありがちな発音「Dju t'aime」になっている)

で、この巻でいよいよ「変態の森」が登場するわけで。
今まで「変態」の訳語をいろいろごまかしてきたのですが、ここでついに白黒つけなくてはならなくなったわけです。

その訳語は「Foret de la depravation」

foretは英語のforest。「フォレ」と読みます。「ラ・フォーレ原宿」は森ビルだからなんだよね、、、というのは私が好むネタです(苦笑)

depravationという単語は初耳でした。
調べたら「異常な嗜好・性的倒錯」ですって。うーん強烈・・・。
確かに「異常な嗜好」ですけどね・・・。
こんなすごい単語を使われた日にゃ、ますますフランスでののだめ人気が下がっちゃうのではないかと心配です。


フランス語版「のだめ」関連記事のインデックスはこちら
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by foggykaoru | 2011-05-20 22:24 | マンガ | Trackback | Comments(2)

フランス語版のだめ vol.12 その1「焼き栗の謎」<追記あり>

ただ今、「マイのだめ」は友人宅に出張中。なので、通読しただけです。
今回付箋をつけたのは10件。
「へー、そう訳したんだ」と意外に思ったというか、困惑したのが2件。
勉強になったのが1件。
残りは誤訳。

相変わらず主語の取り違えが多い。これは同情できます。

でも、のっけから「M.CONMAS(ムッシュー・コンマス)」が登場したのにはのけぞりました。
ウィルトール・オケのコンマスさんのことです。
「コンマス」って人名じゃないんだってば!! 
今まで何十回も出てきてちゃんと訳していた言葉なのに、ここにきてなぜ間違える? 
・・・「さん」づけだから?

以前指摘した「おじいさん」と同じタイプの取り違えもあります。
のだめがベートーベンの「悲愴」について語るところで、「おじいさんとおばあさん」が登場しますが、これを「私のおじいさんとおばあさん」と訳しているんです。
まあ、これはそう解釈しても大きな問題にはならないけれど。
でもこの翻訳者、「おじいさん・おばあさん」という言葉を見ると、反射的に「語り手の祖父母」と思ってしまうのかも。それは悪い癖だから、直したほうがいいデスよ。

でも私の頭を疑問符でいっぱいにしてくれたのは、のだめ・千秋のデートの場面です。
(ちなみに「デート」は「une sortie en amoureux(恋人同士としてのおでかけ)」「une ballade en amoureux(恋人同士としてのお散歩)」と訳されています。勉強になりました。はい。)
「焼き栗」が「chataignes grillees」・・・
ええっ、あれって「marrons chauds マロン・ショー」じゃなかったの?!
辞書を確認したら「marrons grilles」も出てました。
で、chataigneとmarronを確認したら、どうやら同じものを指すようです。(←植物関係は苦手)
でも、ああいうふうに街角で売っているあれは、あくまでも「マロン」と呼ばれるんじゃないの?

このへんの事情に詳しい方がいらしたら、どうぞご教授願います。


フランス語版「のだめカンタービレ」関連記事のインデックスはこちら


[5/21追記]
パリ在住のアーティストRiKiKiさんによると、「焼き栗」の一般的呼称はあくまでも「marrons chauds」だそうです。RiKiKiさん、ありがとうございました。
RiKiKiさんのブログはこちら
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by foggykaoru | 2011-05-19 20:16 | マンガ | Trackback | Comments(4)

テルマエ・ロマエ1~3

マンガです。隣に座っている同僚が突然、「よかったらどう?」と貸してくれた。

主人公は古代ローマの浴場設計士。
彼がちょくちょく現代日本にワープしては、日本の入浴事情にヒントを得て、古代ローマに帰って大成功を収めるという壮大な怪作。いろんな賞をとった作品だそうで、なかなか面白いです。『のだめ』には負けるけど。

なんでも阿部寛主演で映画化されるんですって。
キャスティング、ハマりすぎです。

作品の面白さもさることながら、作者のヤマザキマリという人の人生も興味をそそります。
海外在住で、夫はイタリア人なんだそうだ。

そう言えば、先日言ったブリティッシュヒルズ、温泉があればもっとよかったのに・・・なあんてちらっとでも思った私は、かなり西洋かぶれではあるけれど、やっぱりどうしようもなく日本人です。
温泉なんかあったら英国じゃなくなっちゃうって? 
いやいや、英国にもバース(Bath)ってところがあるんですから(笑)


この作品に関する情報はこちら
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by foggykaoru | 2011-05-13 21:12 | マンガ | Trackback | Comments(12)

のだめフランス語版 vol.11

パリでついに入手できなかった『のだめカンタービレ』11巻。帰国してからようやく読むことができました。

さくっと行きます。
まずは誤訳。

1.指揮コンでのウィルトールオケの楽員の心の中のせりふ
  「みんなコンクールで必死なんだし・・・」
→Et on donne tout le meilleur pour tous ces chefs...
(=私たちはこれらすべての指揮者のために最善を尽くしている)
解説: 「みんな」を「楽員」のことだと思ってしまったんですね。必死なのは指揮者なのに。

2.ミルヒーと再会したのだめのせりふ
  「(千秋先輩の部屋は)ピアノもいいんデス」
→Il a meme un piano. 
(=先輩はピアノさえ持っている。)
解説: 持っていて当たり前なんですけど。「いい」を見落とした?

3.風邪気味のシュトレーゼマンの世話をする千秋のせりふ
  「飲んでください」「絶対飲め」「いいから飲め」
→Buvez ca! Vous allez boire! Mais buvez, bon sang!
  (=飲んでください。飲むんです。いいから飲みなさい。)
解説: どこが間違えているの?と思われるだろうけれど、これが今回最大の間違い。絶句もの。
薬を「飲む」は「prendre=取る」。
「buvez・boire」は英語の「drink」に相当する語。
フランス人がこんな間違いするなんて・・・
英語でも薬はdrinkしちゃいけないでしょ?

4.孫Ruiに関するユンロンのせりふ
  「中国でも天才少女現る!って大きな話題になって」
→Et voila, en Chine, il y a des enfants prodiges! C'est meme devenu un grand probleme...
  (= そして、中国には神童(複数)がいる! それは大きな問題にさえなった)
解説: これはものすごくおかしい。。。なぜ複数? そして「話題」と「問題」は全然違う。

5.コンヴァトの新学期のお知らせを読んでいなかったのだめに対するフランクのせりふ
  「のだめ読み書きはまだ苦手なのに」
→Pourtant que la lecture et l'ecriture de la musique, c'est pas ton fort
  (= それに音楽(つまり楽譜のこと)の読み書きはきみの得意分野ではない)
解説: あらあら先走っちゃいましたね。まだ初見のレッスンは始まっていませんよ。de la musiqueなんて言葉、入れなきゃよかったのに。

6.のだめのことをウットリ思う千秋のせりふ
  「まあ今はオレだけに向けられたものじゃないんですけど」
→Enfin, je ne pensais pas seulement a moi...
  (=結局、オレは自分のことだけを考えていたわけじゃないんですけど)
解説: オレ様ではなく、千秋の母親のことを述べている台詞なのですが、これはわかりにくいので、翻訳者にちょっと同情しました。


けなしてばかりだけれど、この巻はわりと出来がいいような気がします。
・・・誤訳に慣れちゃったのかも?!(核爆)
それともじっくり時間をかけて訳したのかな。
12巻の刊行が遅れているのがそういう理由によるのだったらいいんだけど。

なるほど~と思ったところもあります。
それは「D...」です。
フランスではDカップなんてざらです。よく知らないけど、たぶん。きっと。
だからここは「Bonnet...」
この単語は「つばのない帽子」という意味でしか知らなかったのですが、「ブラジャーのカップ」の意味もあるんですって!
勉強になりました~


メインサイトにて旅行記「なんとなく『のだめカンタービレ』」連載中。
ウィーンですよ!ニャンニャン!!


フランス語版『のだめカンタービレ』関連のインデックスはこちら
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by foggykaoru | 2011-03-06 10:58 | マンガ | Trackback | Comments(0)