シモネッタの本能三昧イタリア紀行
2014年 02月 23日
で、その名のとおり、シモネッタ(「ッ」をとるべし)というか、アモーレ満載です。
読んだとたん忘れちゃうんだけどね。っていうか、この本、たぶん2週間ぐらい前、「ヴィオラ・アルタ物語」より前に読んだはずなんだけれど、感想文を書くことすら忘れてしまっていた(苦笑)
つまらないわけではない。それどころか面白い。
でも、7割ぐらい書いたところでネタが尽きてしまって、しょうがないなあ、本当はこんなことまで書くつもりじゃなかったんだけど・・・的なエピソードが出てきたのでちょっとびっくり。
すごいな。これって往来で真っ裸になるようなもんだわ。
などと思ったりしたのでした。
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by foggykaoru | 2014-02-23 19:08 | エッセイ | Trackback | Comments(2)
まだ、読みかけですが面白いですね

